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気ままに撮影した風景や出来事をつづっています。
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唐津湾に朝日が差し込もうとしています。



鳥たちは昇る陽を浴びて、羽をのばし始め

それを待ちわびていたかのようでした。



ほんの日常の風景ですが、いい朝でした。

撮影地:唐津湾

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足元さえ見えれば

何とか進んで行けると思う。

そうすれば

霧もいつか晴れるだろう。

※撮影地:佐賀県 武雄市

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自分の生きる場所を求めるなら

少しぐらいはみ出したっていいと思う。

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自分に自信がないから壁が出来る。

あの場所へ行くには

見てるだけでは何も起こらない

さあ、乗り越えようか。

撮影地:福岡市 西区


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新年明けましておめでとうございます。
このサイトを見てくださった皆様、
そして今見てらっしゃる貴方様、
全ての方にお世話になりました。

本年も何卒よろしくお願いいたします。

※撮影地:有明海の朝日

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この写真を提出した時に、武雄市の職員の方から教えて頂きました。

僕が尊敬するフォトグラファーでもある

武雄市出身の一之瀬泰造さんが

小さい頃に、よくこの岩に登られてたそうです。

ふもとに武雄温泉があり、武雄市を一望できる

風光明媚なところです。

これを撮影した時は、登ってる途中で

スズメバチに追いかけられて

ものすごく怖かったです(笑)

一匹が完全に僕めがけて来たので対決して、

帽子で叩いて難を逃れました。

スズメバチさん、ごめんなさい。

※撮影地:武雄市

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武雄のシンボルの一つでもある御船山。

この夕陽のシルエットは、100年前と変わらないと思う。

昔の人も、きっと同じ夕陽を同じ気持ちで眺めてたのかも

しれないと思いながら、シャッターを切る。

昔の人は御船山の、どの位置に太陽が沈むかで

季節を判断したかもしれないですね。

それにしても、初めて撮影に挑んだこの地で

見事な夕焼けと印象的な雲が見れてよかった。

※撮影地:武雄市

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以前この写真の別アングルは公開していましたが

このアングルは初公開です。

当サイトのFLASHバージョンのギャラリーの背景です。

木の枝分かれしたところにちょうど太陽が入り、

まるで生きてるかのようなハートがある木だと感じました。

ちょっと空の空間が多いのが気になりますが

僕のお気に入りの一枚です。

※撮影地:武雄市

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有明海へと続く六角川に、暁の太陽が写りこむ。

朝の慌ただしい時間に、そこだけ時間の流れが遅く感じる程

ゆっくりとした優美な風景でした。

※撮影地:武雄市 北方町

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子供は元気が一番だと思います。

カメラに向かってピースするこの子は

元気な子供のお手本のような子供でした(笑)

バックに武雄のシンボル『御船山』が入るアングルで、

早朝の登校してる子供たちに

『おはようございま~す』と挨拶しながら撮影しました。

子供たちも元気に挨拶を返してくれるので

それがとっても気持ちよくて、

また行こうかと思った程でした(笑)


※撮影地:武雄市

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